倍率「100倍以上」から2名採用。「根性系」の原稿を変えただけで若手層が集まったPR会社の事例【ユニコーンパブリックリレーションズ株式会社様】
- 3ヶ月で応募約210件、倍率100倍以上のなかから2名を採用
- 「根性系」だった原稿を、事実に即した働き方の魅力として言語化し直した
- 費用は3ヶ月で50万円足らず。1人あたり約25万円で採用
- AIスカウトの精度についての率直な指摘にも、その場で向き合った
- 企業名
- ユニコーンパブリックリレーションズ株式会社 様
- 事業内容
- 企業の広報・PRコンサルティング、メディアリレーションズ、ブランディング支援
- ご登場者
- 代表 笹山様
- 募集職種
- PR・マーケター職
- 支援領域
- 求人媒体の運用(Indeed/Airワーク)
- 支援期間
- 3ヶ月
求人原稿の「言葉づかい」を変えるだけで、応募者層は変わります
給与や休日の数字だけでなく、働き方の本質を的確に言語化することで、狙った層に届く原稿になります。まずは現在の求人票を拝見するところから始められます。
無料で相談する ご相談は無料です。現在の採用状況のヒアリングから始まります。導入前の課題:「根性系」の訴求が、求める若手人材とのミスマッチを生んでいた
ユニコーンパブリックリレーションズ株式会社様は、企業のブランドや認知を高めるための広報コンサルティングと、メディアとの交渉・露出までを一貫して手がける会社です。
基本的には企業様のプロダクトとかサービスとか、企業様それ自体の認知とかブランドを上げていくための広報活動のコンサルティングと、実際にマスコミと交渉をして魅力的な露出をしたり、それだけでなく雑誌やテレビの内容も作ったりもしますが、ジャンルやカテゴリーを選ばずコミュニケーション全般のプロデュースやエグゼキューションを行っている会社になります。
ユニコーンパブリックリレーションズ株式会社 笹山様導入前は、大手の採用ポータルサイトと知人紹介が採用手段の中心でした。しかし原稿の内容には、代表自身も気づいていなかったズレがありました。
いわゆる採用ポータルサイトみたいなのは使っていて、大手の。私自身ももうアラフィフなのでストレートに言ってしまうと根性系。こういうこと学べますみたいな。今の若者が求めている成長環境とズレたことを書いていた。逆に媚びたことも書いちゃってたのかなとか、原稿のバランスを依頼してから補正していただいたなっていう実感はあります。
ユニコーンパブリックリレーションズ株式会社 笹山様この「根性訴求」がなぜ刺さりにくいのか、StockSun側から採用市場全体の傾向についての説明がありました。
Indeedもそうですし求人媒体、SNSで採用することは一部例外はありますけど、根性訴求は刺さりづらい。ざっくりと給与、年間休日で何日休みがあるか、いくらもらえるかで応募するかが決まる。その中で給与や休日が目的ではない人を採っていくかチューニングをするのが採用活動なので、給与のことなんてもう知らずに逆に重視してほしいみたいな感じで採用活動するとあまりうまくいかない傾向は若干あるかなってのはあります。
StockSun株式会社 宮地実際に、これまでのIndeed運用でも一定の応募は得られていましたが、求める人材像とのズレが課題として残っていました。
できたんですけれどもニーズとズレがあったり。若者にきちんと魅力的に伝わる言い換えなどをコンサルを受ける前だったのでアラフォー以上のガッツリ系の社長とも大丈夫そうかな私みたいなそういう年代の人が集まりがちだった。それより弊社が求めていたのはフレッシュな人材なのかこれからチャレンジしてみたいという新しい年代の方でモチベーションの高い方だったので応募者とのミスマッチはありました。
ユニコーンパブリックリレーションズ株式会社 笹山様求める人材像と、実際に集まる応募者層のギャップ。これが今回の取り組みの出発点でした。
実施した取り組み
210件の応募と2名の採用に至るまでに、何が行われたのかを具体的に見ていきます。
①数字ではなく、働き方の本質を言語化する
原稿を見直す過程で、コンサル担当との壁打ちが大きな気づきにつながりました。
コンサルの人とお話しして思ったんですけど、弊社自体も超コミットしろという会社ではなくて、よくよく考えれば自由に休み取っていただいて大丈夫ですし、自走できるのであればリモートで雇われながらフリーランスみたいに働けるので。その環境をコンサルの人と壁打ちをして、笹山さんの会社は別にフレキシブルじゃないですか、そのまんま表現すればいいんじゃない?と言っていて。休み何日とかそういう問題というよりは本質的に自分の人生と仕事のバランスが取れることを上手に書くご指導をいただけたので。事実と相違のない魅力が出せたかなと思ってます。
ユニコーンパブリックリレーションズ株式会社 笹山様この気づきは、ユニコーンパブリックリレーションズ様だけの特殊な話ではないと、StockSun側は指摘しています。
今まで給与や休みなどで採用活動をしていなかった会社さんの話をよくよく聞いてみると、他社に比べて給与も良かったり休みも悪くないんですが、普通に言うだけで魅力になるのに言えていない。すごく条件良いですよということがよくあるので、他社と比較した時に給与が上か下かを一度無料相談でお伝えできる。実は強みなのに抜け漏れていることが多い。
StockSun株式会社 宮地「休日は何日」「給与はいくら」という定量的な情報だけでは、働き方の本質的な魅力は伝わりません。フレキシブルな働き方ができるという事実を、条件の数字としてではなく、人生と仕事のバランスという文脈で言語化することで、同じ事実がまったく違う響き方をします。誇張ではなく、すでにある魅力を正しく言葉にすることが鍵です。
②Airワークのスカウトで、狙った年齢層にピンポイントで届ける
原稿の言葉づかいを変えた効果は、応募者の年齢層の変化として明確に表れました。
すごい若者増えました。今回はAirワークのスカウトも使ったのでより年齢層や対象を絞ってスカウトを送れたのも属性が変わった要因だとは思うんですが。打ち出し方だけでも属性が変わる。一度使うと体感できると思います。
ユニコーンパブリックリレーションズ株式会社 笹山様同じ職種の求人でも、言葉づかいひとつで反応する層が変わります。そこにスカウト機能で年齢層や属性を絞り込む運用を重ねることで、狙った人物像への到達率がさらに高まります。原稿とスカウトの両輪で属性をコントロールできることが、母集団の質を左右します。
③経営者目線で相談できるディレクターが伴走する
担当した古田への評価は、単なる業務委託先という枠を超えたものでした。
もう古田さん大好きです。ファンみたい。本当に2000年代のベンチャー育ちなので言い方が悪いですが地頭がすごく良い方。私が定性的な表現が多めで話す人なんですが、笹山さんの言っていることはこういうことですよねって言うのでそれが的確で、そうそうそうなんですっていう会話をしていても楽しかったです。ベンチャー企業時代の管理職で喋っていた感覚を思い出す。普段あまりどういう人材でチームにしたらいいかなとか相談ができる相手がいなかった中で、古田さん同僚のように相談に乗ってくれて。私のことも正してくれるというか、採用する上で今の若い子は別にやる気がないわけではなくてちょっと違った価値観になっていて、それは今のSNS社会などの影響を受けていてそれはしょうがないことだというのを社会学的な観点でも教えてくれて。古田さんの手腕のおかげで弊社が存続できていると思います。
ユニコーンパブリックリレーションズ株式会社 笹山様この評価の背景には、担当者の経歴と体制設計があります。
古田をはじめ本当に選びに選び抜いた人を内部のディレクターとして置いていて、月15万円くらいのサービスになってくるとどんな人が出てくるのかなという不安もあると思うんですが、担当者の質は本当に安心して大丈夫。古田自身も元リクルートでマネージャーをしていた人がトルトルくんに入っているので、一担当者というより経営者同士の会話もできるのが強みなのかなとは思います。
StockSun株式会社 宮地採用の実務だけでなく、組織づくりや世代間の価値観の違いまで相談できる相手がいることは、経営者にとって大きな価値になります。担当者に事業経験や経営視点があるかどうかは、単なる作業代行と伴走支援の違いを生む要素です。
成果:3ヶ月で応募210件、倍率100倍超のなかから2名を採用
導入前と導入後で、最も大きく変わったのは応募者の「量」と「層」の両方です。
根性系の訴求により、アラフォー以上の「ガッツリ系」な層が集まりがちで、求めていた若手層との間にズレがあった。
フレッシュな若手層の応募が増加。倍率100倍以上のなかから、即戦力とポテンシャル層の2名を採用。
| 指標 | 結果 |
|---|---|
| ご支援期間 | 3ヶ月 |
| 応募数 | 約210件 |
| 採用人数 | 2名 |
| 応募倍率 | 100倍以上 |
| 費用 | 3ヶ月で50万円足らず |
| 使用媒体 | Indeed/Airワーク |
3ヶ月間お手伝いいただいて210人くらい応募が弊社の規模としては殺到しまして、そのうち2人採用しました。結構厳選されて採用される会社さんってところも倍率も100倍以上って形で選び抜いていただけたってところはすごく良かったかなという風に思っております。
ユニコーンパブリックリレーションズ株式会社 笹山様採用した2名の人物像も、量だけでなく質の高さを裏付けています。
1人は結構年齢的には40代ですが記事を書く仕事をしていたり、自分自身もインフルエンサーとして色々なコミュニケーション能力に長けていて社交性もある、コミュニケーションビジネスの即戦力になるようなお姉さんと。もう1名は30代前半で皆さんが知っていらっしゃるような立派なIT企業さんでご経験積まれて、半分勉強なので頑張りますみたいな基礎がしっかりしていながら色々なことを日々吸収してくれる優秀な女性に入ってもらいました。
ユニコーンパブリックリレーションズ株式会社 笹山様教育制度の整った有名IT企業出身の人材が採用できたことについて、笹山様自身の経歴からくる思い入れも語られました。
私自身も大手のPRエージェンシーにいましたがベンチャーのIT企業でマネジメントをしたり会社自体に責任を持たされたりみたいなことも雇われ時代にもやっておりました。のできちっと教育されているIT企業さんにおける教育レベル、人材のクオリティの高さっていうのは身にしみて分かっていたので、そういう出身の方採れたらいいなという風には思っていたので願ったり叶ったりだったかなと思ってます。
ユニコーンパブリックリレーションズ株式会社 笹山様100倍の倍率でも、選び抜ける母集団を作れます
求める人材像に合わせて原稿とスカウトを調整することで、量と質を両立した母集団形成が可能です。まずは募集職種と求める人物像を伺うところから始められます。
無料で相談する PR・マーケター職をはじめ、専門性の高い採用のご相談も承ります。構造的優位性:採用人数が増えてもコストが変わらない仕組み
リーズナブルな費用感も、今回大きく評価されたポイントです。
良かった点はリーズナブル。3ヶ月で50万円足らずくらい。50万円で2人も採ることができた。最初不安だったけど50万円ならミスってもまあ、と思ってトルトルくんに賭けてみたんですが採れちゃったみたいな。リーズナブルで無駄のない採用活動ができた。文言も何回も直してくれたしキラキラ絵文字も入れて。何が集客に効くのかなど一生懸命考えてくれたし、そこはすごいグッドポイント。
ユニコーンパブリックリレーションズ株式会社 笹山様この料金体系は、採用人数が増えるほど恩恵が大きくなる設計になっています。
採る人数によってコストが変わらない。どんどんコストパフォーマンスが上がっていくだけだと思うので、もしかしたら大手さんこそ、え、何これめっちゃお買い得みたいになっていくかもしれないですね。
ユニコーンパブリックリレーションズ株式会社 笹山様少人数採用の企業にとってはリーズナブルな入り口であり、大量採用の企業にとっては採用人数が増えるほど割安になる仕組みです。企業規模を問わず、コストメリットが生まれる設計だといえます。
改善のご指摘:AIスカウトの精度に関する率直な指摘
全体として高い満足度が語られるなかで、笹山様からは唯一、AIスカウトの挙動についての具体的な指摘がありました。
1個だけツッコミどころはAIでスカウトをかけることを精緻化しているのはすごく効果出てるなと思ってどんどんターゲットが絞れてどんどん効率が上がっているのを感じたんですが、唯一1回だけ中国人か韓国人なのか外国の方が良いと思ってスカウトしたのではなくて、今までのキャリアを見てスカウトをした時にこの人は中国人がいいのかなとAIが思ったようで、どんどん中国のキャリアがちょっと違う留学していましたという人や外国人名だからスカウトしたという候補が散見された。
ユニコーンパブリックリレーションズ株式会社 笹山様この指摘に対して、StockSun側はその場で率直に受け止め、原因の確認を約束しています。
古田さんにもその場ですぐにご指摘したらバグが起こってるかも直しますと言ってくれたんですが。バグはパターンが起こるたびにAIが改善されていくものだと思うので全然たまたま起こったことだとは思うんですが、仕様の問題かちょっと確認させていただきます。もしかするとこういう言語喋れるスキルを入れていったのかなとも思いました。それかトルトルくんのエラーの可能性もあるんですがエラーかどうかは確認します。すみません。
StockSun株式会社 宮地笹山様自身も、原因の心当たりを共有しています。
確かに弊社は化粧品の仕事がすごく多くて韓国コスメの仕事もあって。人気演目なんで求人票にも入れてくださってたんで、多分そこを紐付いてスカウトをしてくれたのかも。スカウトのソース先で何語が喋れるかも入れた方が合うかなみたいなんでやったら、何語が喋れる人がほぼ外国の方だったみたいなのはあるあるなんですけど。
ユニコーンパブリックリレーションズ株式会社 笹山様求人原稿に含めた「韓国コスメ」というキーワードが、AIのスカウト対象選定に意図しない形で影響した可能性がある、というのがこの場での見立てです。AIによる精緻化は効果を上げている一方、こうした想定外の紐付きが起こりうることも、導入企業として知っておく価値のある情報です。
加えて、こうした改善は担当者個人の対応にとどまらないことも共有されました。
内部のディレクターがみんな集まって効果改善したいお客様について話し合う会が週1回あるんですけど、そこで僕が画像を見た記憶を思い出しました。この画像めっちゃ良いですよと言いながら御社の求人を見て改善案を出した記憶があったので。もちろん古田は優秀ですが他のメンバーの知見も集結して改善しているのが強みなのかなとは思いますね。
StockSun株式会社 宮地業界考察:PR・マーケター職の採用で見えてきた3つの視点
「根性訴求」は今の採用市場では逆効果になりやすい
成長環境や気合いを前面に出す訴求は、上の世代には響いても、若手層には響きにくい傾向があります。給与や休日といった具体的な条件で判断する層が主流である以上、精神論に寄った原稿は母集団を狭めるリスクがあります。
自社の強みは、対外的に言語化して初めて武器になる
フレキシブルな働き方という実態がありながら、それを求人原稿の言葉として表現できていなかったことが、今回のミスマッチの一因でした。当事者にとって当たり前の環境ほど、外部の視点による言語化が価値を持ちます。
人材の質にこだわる小規模企業ほど、恩恵が大きい
採用人数によってコストが変わらない仕組みは、大量採用企業だけでなく、少数精鋭で優秀な人材だけを求める小規模企業にとっても価値があります。倍率100倍という選考の厳しさは、母集団形成の質そのものが高かったことを示しています。
どんな企業に向いているか
笹山様に、トルトルくんが向いていると思う企業像を伺いました。
向いてない企業はない気がして、すごい高いお給料を出せてすごく何百人も取りたいですみたいな会社さんでも別に使ったら良い。採る人数によってコストが変わらない。どんどんコストパフォーマンスが上がっていくだけだと思うので、もしかしたら大手さんこそ、え、何これめっちゃお買い得みたいになっていくかもしれないですね。逆にオススメなのは弊社みたいにすごく小規模だけどクライアントコンサルで優秀な人しか採りたくない企業は頼りにするべき。今のところトルトルくん以外には他に手法が見当たらないのでそういうところはすごくいいかなと思います。
ユニコーンパブリックリレーションズ株式会社 笹山様この見解に、StockSun側も条件付きで同意しています。
おっしゃる通りかなと思ってまして、出せば応募が来るよという会社さんであれば使う必要はない。自社で求人すればいいんですが、人材の質にこだわりたいとか人気職ではない仕事なので集めづらいという場合はトルトルくんが運営することで効果を実感いただける。そのような方にオススメ。
StockSun株式会社 宮地この発言をもとに、向いている企業の条件を整理すると次のようになります。
- 人材の質に強くこだわりたい企業:倍率が高くても、求める人物像に合った人材を厳選したい企業に向いている
- 人気職ではない、または知名度が高くない企業:出せば自然に応募が来るわけではない企業ほど効果を実感しやすい
- 多く採用したい大手企業:採用人数が増えるほどコストパフォーマンスが上がる仕組みのため、規模が大きいほどお得になる
- 自社の強みをうまく言語化できていない企業:実際は好条件でも、それを伝えきれていない企業ほど改善余地が大きい
一方、出稿すれば自然に応募が集まるような知名度の高い企業であれば、必ずしも外部サービスを必要としないケースもあります。
よくあるご質問
PRやマーケターのような専門職でも採用できますか?
ユニコーンパブリックリレーションズ株式会社様の事例では、3ヶ月で応募約210件、倍率100倍以上のなかから2名を採用しています。人材の質にこだわりたい専門職の採用でも実績があります。
求人原稿を変えるだけで、本当に応募者層は変わりますか?
ユニコーンパブリックリレーションズ株式会社様の事例では、事業内容は変えずに原稿の言葉づかいを見直しただけで、若手層の応募が明確に増加しています。既にある魅力を的確に言語化することが、応募者層の変化につながります。
採用人数が多い企業でもコストパフォーマンスは良いですか?
採用人数によって料金が変わらない仕組みのため、多く採用したい企業ほどコストパフォーマンスは高くなります。少人数採用の企業にも、多数採用したい企業にも対応可能です。
AIによるスカウトの精度に問題はありませんか?
AIによるスカウトの精緻化は総じて効果を上げていますが、求人原稿の内容によっては意図しない候補者選定が起こる可能性もゼロではありません。ユニコーンパブリックリレーションズ株式会社様の事例でも実際にご指摘をいただいており、都度確認・改善を行う体制を整えています。
担当者は1人だけで、他のメンバーの知見は活かされますか?
週1回、内部のディレクターが集まって案件ごとの改善策を話し合う場を設けています。担当者個人の経験だけでなく、チーム全体の知見を集約して改善する体制です。
同じ課題をお持ちの方へ
求人原稿がどこか噛み合っておらず、求める人材とは違う層ばかり集まってくる。実は好条件なのに、その魅力をうまく伝えきれていない。ユニコーンパブリックリレーションズ株式会社様も、導入前は同じ課題を抱えていました。そこから3ヶ月で応募約210件、倍率100倍以上のなかから2名の採用に至っています。
求める人材像とのズレ、まずは求人票からご相談ください
既にある魅力を的確に言語化し、狙った層に届くスカウト運用まで一貫してご支援します。まずは現在の求人票と募集職種を伺うところから始められます。
無料で相談する PR・マーケター職をはじめ、人材の質にこだわりたい採用のご相談も承ります。








