「プランを下げてもいい」と言われて信頼した。飲食店の採用代行、面接数2倍の事例【有限会社アメニティフーズメッセンジャーズ様】

東京・神田で海鮮居酒屋「魚河岸船団」を5店舗展開する有限会社アメニティフーズメッセンジャーズ様(4月には神保町で6店舗目がオープン予定)。以前はIndeedに月20万円をかけて面接3〜4件という状態でしたが、トルトルくんの導入後は同じ予算感で月あたりの面接数が2倍の6件に。3ヶ月間で面接20〜30件、キッチン(料理長候補)・ホール(店長候補)各1名の採用を目指す取り組みが進みました。導入前の状況から実際の取り組み、料金プランへの評価までを代表の白浜様に伺いました。
この事例のポイント
  • 月あたりの面接数が3〜4件から6件へ、ほぼ2倍に増加
  • 3ヶ月間で面接20〜30件を実施
  • 募集職種はキッチン(料理長候補)・ホール(店長候補)各1名
  • 状況に応じてプランを上げ下げ・停止まで提案する柔軟な料金体系を高く評価
お客様プロフィール
企業名
有限会社アメニティフーズメッセンジャーズ 様
事業内容
海鮮居酒屋「魚河岸船団」の運営(東京・神田を中心に5店舗、4月に神保町で6店舗目オープン予定)
ご登場者
代表 白浜様
募集職種
キッチン(料理長候補)/ホール(店長候補)各1名
支援領域
求人媒体の運用(Indeed/Airワーク、2媒体)
支援期間
3ヶ月(継続中、現在4ヶ月目)
6月あたりの面接件数(以前の約2倍)
20〜30件3ヶ月間の面接件数
2職種キッチン・ホール各1名を募集
2媒体Indeed・Airワークを運用

飲食店の採用でも、面接数はここまで変わります

キッチン・ホールのように複数職種を同時に募集する飲食店でも、原稿とスカウトの調整だけで面接数は変わります。まずは現在の求人票を拝見するところから始められます。

無料で相談する ご相談は無料です。現在の採用状況のヒアリングから始まります。

導入前の課題:Indeedに月20万円をかけても、面接は月3〜4件だった

有限会社アメニティフーズメッセンジャーズ様は、東京・神田で海鮮居酒屋「魚河岸船団」を5店舗展開しています。今回トルトルくんにご依頼いただいたのは、キッチン(料理長候補)・ホール(店長候補)の採用でした。

導入前の採用手段について伺うと、一般的な飲食店の採用活動と同じ経路をたどっていたことが分かります。

基本的にはIndeedであったりとか、大手の広告媒体ですよね。担当の方と打ち合わせして、求人を載せてもらうという感じ。多分一般的にされてた方と同じようなやり方かなと思います。

有限会社アメニティフーズメッセンジャーズ 白浜様

その際の具体的な費用感と成果についても、率直に語っていただきました。

毎月募集をかけていた金額的には20万ですね。20万かけて1ヶ月掲載で面接が3、4件かな。

有限会社アメニティフーズメッセンジャーズ 白浜様

月20万円という決して小さくない金額をかけながら、面接に至るのは月3〜4件。飲食業は中小零細企業が多く、この費用感を継続すること自体への抵抗も生まれやすい構造です。掲載を続けるべきか、他の手段を探すべきか、判断材料が乏しいまま時間だけが過ぎていく状態でした。

トルトルくんを選んだ理由:無理に高いプランを勧めない姿勢

白浜様が発注の決め手として挙げたのは、施策の目新しさではなく、担当者の提案姿勢そのものでした。

今後も継続する上でも担当の方がプランを下げてもいけますよねっていう、逆に価格を下げる提案とかまでもしてくれるっていうのは信用もできるし、信頼してお任せするっていう部分で。売上を取りたいっていう求人代行の営業の方もたくさんいらっしゃると思うんですけど、その中で弊社の求人の人数とかに合わせて、プランを下げてもいいよっていう提案をいただけるっていうのがすごい良かったなと思います。

有限会社アメニティフーズメッセンジャーズ 白浜様

求人代行という業態では、契約を維持・拡大させる方向の提案が営業上の合理性を持ちます。その逆をいく「下げる提案」は、発注側にとって支援側の姿勢そのものへの信頼につながっていました。

実施した取り組み

面接数が2倍になるまでに、何を行ったのかを具体的に見ていきます。

①求人原稿とスカウトの送付先を調整し、応募者層をコントロールする

面接数そのものだけでなく、応募者の層にも変化がありました。

飲食なので欲しいのは経験者で、飲食なんで未経験者の方よりも経験者の方が面接の中で非常に多くなったなという印象と。うちはまだ会社の規模自体も小さい会社なので、正社員の方は変に差別とかではなく、基本的に日本の方に対して求人を出しているんですが、結構今までは外国籍の方の応募も非常に多かったんですね。その部分がうまくコメント出しをしてくれたおかげで、だいぶ日本の方に絞られていって、応募来る数の中でもやっぱりそこの日本の方が増えてくれたのはすごいありがたかった。それで面接する回数も増えたんですよ。

有限会社アメニティフーズメッセンジャーズ 白浜様
なぜ効くのか

求人の出し方やスカウトの送付先を調整することで、応募の「率」を改善できます。応募数だけを増やしても、狙った層と噛み合わなければ面接には至りません。原稿のコメント欄の書き方ひとつで応募者の属性は変わり、狙った層の比率が上がれば、同じ応募数でも面接に進む件数は増えます。

この調整について、StockSun側も技術的な背景を説明しています。

実際に求人の出し方だったり、Airワークのスカウトの送付先だったりとかをコントロールしていくことによって、Indeedとかを使うと50歳以上の人ばかり来るとか、外国籍の方が増えるといったご相談をいただくんですが、実際しっかりチューニングすればそこはゼロにはならないんですけど、割と改善する部分なんですよね。応募数だけじゃなく率みたいなところも改善できたところが、今回の面接数に繋がったのかなと思っております。

StockSun株式会社 宮地

②毎週の打ち合わせで、改善を止めない

初月の立ち上がりについて、白浜様は以前の代理店との違いを具体的に挙げています。

こまめに打ち合わせを毎週やってくれた。その週ごとでこういう風に改善していくっていうのもすごい変わっていく世界だと思うので。今までの担当の方って、1回契約して1回掲載してしまえば、終わるまで一切レスポンスがない方も中にはいらっしゃる。それが週1で必ず次のリモートの打ち合わせの日程を決めて、最初の1ヶ月半から2ヶ月くらいは毎週打ち合わせしながら改善点を見つけて提案してくれて、好感を持てましたね。

有限会社アメニティフーズメッセンジャーズ 白浜様

この頻度で改善サイクルを回す背景には、StockSun側の明確な方針があります。

求人って出してからが勝負かなと思ってまして、うちに問い合わせいただく会社さんは採用に困ってるわけじゃないですか。今ある求人をそのまま使うともちろん効果は出ないわけですし、ましてや元々Indeedに月20万円かけていたところをグッと下げてうちが運用しているので、普通にやったら当然効果も激減するわけです。その中で御社ならではの魅力をどんどん見つけていく中で改善していくことが、何よりも採用を成功させる上で重要になってきます。

StockSun株式会社 宮地
なぜ効くのか

求人は掲載した瞬間がゴールではなく、そこからが本番です。特に費用を抑えた運用に切り替える場合、原稿を変えずに費用だけ下げれば効果が落ちるのは当然です。効果を落とさないためには、週次で状況を確認し、改善を積み重ねる工程が欠かせません。掲載して終わりの運用と、毎週改善する運用とでは、同じ原稿でも数ヶ月後の面接数に大きな差が生まれます。

③お客様の状況に合わせて、プランを柔軟に見直す

料金プランの柔軟さについて、StockSun側からはサービス設計の背景も語られました。

トルトルくんのサービスでは、プランのアップ・ダウンを月ごとに柔軟に行えるようになっていまして。元々採用業界って、例えば人材紹介だと150万円とか1人取るのにかかったり、求人媒体も80万円とかかけて1人取るみたいなことが多かったりして、とにかく高いサービスが多いんですよね。私が個人の一消費者として考えた時に、そこに費用を使いたくないなと思ったので、もっと安くできる方法がないかなと思って始めました。無理に高いプランを継続してもらう、無理に高いプランを売ろうというところは本当になくて、お客様の状況に合わせてプランアップ、ダウン、もしくは一度停止しましょうというところも含めてご提案しています。

StockSun株式会社 宮地
なぜ効くのか

採用支援の多くは、契約金額を維持・拡大する方向に営業のインセンティブが働きます。プランを下げる、あるいは停止するという選択肢を支援側から提示できるのは、そもそも「高く売ること」を前提にしていないサービス設計だからです。この前提があることで、発注側は疑心を持たずに状況を共有でき、結果として信頼関係そのものが成果に良い影響を与えます。

④求人媒体のアルゴリズム変化を、逐一察知して反映する

改善を続けられる背景には、個社の経験だけに頼らないデータの蓄積もあります。

うち420社ぐらいご支援させていただいているので、Indeedも細かくアルゴリズムが発表されてない中でも変わっていたり、例えばある業界で先月インプレッションが取りづらいタイミングがあったり、求人ボックスの表示の出方が変わるような変更があったりとか、かなり細かく実はあるんですよね。そういったところを僕らは逐一察知することができるので、最速で皆様にお戻しできるようにしていきたいなと思っております。

StockSun株式会社 宮地
なぜ効くのか

求人媒体のアルゴリズムは公開されないまま変わり続けます。1社だけで運用していると、この変化に気づくタイミングが遅れがちです。多数の企業を横断して支援していれば、ある業界・ある媒体で起きた変化を他の案件でも早期に反映できます。個社の経験値ではなく、支援先全体の変化を観測できる立場であることが、改善のスピードそのものを支えています。

成果:月あたりの面接数が2倍に、3ヶ月で20〜30件を実施

導入前と導入後で、最も大きく変わったのは面接の「数」そのものです。

BEFORE 月3〜4件

Indeedに月20万円をかけて1媒体を運用。1ヶ月の掲載で面接は3〜4件だった。

AFTER 月6件

2媒体の運用で月あたりの面接が6件に。3ヶ月間では20〜30件の面接を実施。

指標結果
ご支援期間3ヶ月(継続中)
3ヶ月間の面接件数約20〜30件
月あたりの面接件数6件(導入前は3〜4件)
募集職種キッチン(料理長候補)・ホール(店長候補)各1名
使用媒体Indeed/Airワーク(2媒体)
月額費用20万円(2媒体分)

面接は実際に3ヶ月で多分20件から30件の間ぐらいですね。正確にちょっとすいません把握はしてないんですけども。月単位だとうちが6件くらい組めたって感じだと思うので、倍くらいにできたというところと、あと広告費用も抑えられたと思うので、かなりエージェントの数も増やせたと思います。

有限会社アメニティフーズメッセンジャーズ 白浜様

同じ費用感、あるいはそれ以下の運用コストで、面接数がほぼ倍になったという点は、単なる母集団形成の強化にとどまりません。同じ人員体制のなかでより多くの候補者と出会える状態をつくれたことになります。

同じ予算感で、面接数を増やせないか試してみませんか

求人原稿とスカウトの調整だけで、応募者の質と面接数は変わります。まずは現在の掲載状況と募集職種を伺ったうえで、改善の余地をお伝えします。

無料で相談する 飲食・居酒屋業態をはじめ、複数職種を同時に募集する企業のご相談も承ります。

構造的優位性:高額な採用業界への疑問から生まれた、柔軟な価格設計

今回の事例で白浜様が繰り返し評価していたのは、施策の巧拙以上に「プランを下げる提案までしてくれる」という料金体系への信頼でした。この背景には、サービスを立ち上げた側の明確な問題意識があります。

人材紹介であれば1人あたり150万円、求人媒体でも80万円前後かかることが珍しくない採用業界において、個人の消費者としての金銭感覚から「もっと安くできる方法はないか」という発想でサービスが設計されています。無理に高いプランを継続させる、あるいは新規に高いプランを売り込むという発想がそもそも組み込まれていないため、状況に応じてプランを下げる、または一時停止するという提案が自然に出てきます。

実際に白浜様のケースでも、当初20万円だった月額費用は、その後10万円のプランへと切り替えて継続されています。「下げられる」という言葉が実際の運用でも裏付けられていることが、信頼の土台になっています。

いただいたご意見:現状への満足と、もっと踏み込んだ提案への期待

本記事では、サービスへのご要望もそのまま掲載しています。良い点だけを並べた事例は、検討中の企業にとって判断材料になりません。何が評価されていて、何がさらに期待されているのかを含めてお伝えすることが、導入後のミスマッチを減らすと考えているためです。

白浜様に改善してほしい点を伺うと、明確な不満というよりも、さらに一歩踏み込んだ関わり方への期待が語られました。

結構長年やってきてるものなので、色々な他社様と比較をさせていただいた中では、痒いところにもレスポンス早く動いていただけてるっていうのはすごい良かったんで。逆に変えてほしいというよりは、求職者や求人の時流って我々素人よりプロの皆さんの方が絶対的に常に敏感にアンテナを張られていると思うんですが、こっちの欲しい要望だけじゃなくて、こうした方がもっと良いよねっていう独自の戦略的なものをどんどん教えてもらえるとすごいありがたいなっていうところはありますね。

有限会社アメニティフーズメッセンジャーズ 白浜様

発注側からの要望に応えるだけでなく、蓄積されたデータをもとにした提案をより積極的に打ち出してほしいという要望です。前章で触れた420社分のデータ活用は、まさにこの期待に応えるための土台であり、今後さらに前面に出していくべき領域だといえます。

業界考察:飲食業界の採用で見えてきた3つの視点

中小零細企業が多い業界だからこそ、価格の柔軟性が意味を持つ

飲食業界は中小零細企業が多く、月20万円という費用感を継続すること自体にハードルを感じる企業が少なくありません。プランを状況に応じて上げ下げできる、あるいは一時停止できるという選択肢があることは、単なる値引きではなく、事業規模に応じた採用投資を可能にする仕組みです。

応募の「率」を変えることは、応募の「数」を増やすことより効く場合がある

今回の事例では、応募の絶対数を追うのではなく、原稿とスカウト先の調整によって応募者の属性そのものを変えることで、面接に進む件数が増えています。求める人物像と応募者層がずれている場合、母集団を広げるより、狙った層への到達率を上げるほうが効率的な打ち手になることがあります。

店舗数が多い企業ほど、採用代行のコストパフォーマンスは上がりやすい

複数店舗を運営する企業では、1件の求人運用体制を複数店舗の採用に活用できるため、店舗数が増えるほど1店舗あたりのコストは相対的に下がります。今後の出店を予定している企業ほど、採用代行を早い段階で組み込むメリットが大きくなる構造です。

どんな企業に向いているか

白浜様に、トルトルくんが向いていると思う企業像を伺いました。

結構求人に困ってる会社さんであれば、やっぱり面接の回数が多いっていうことは色々な人材の方たちに出会うチャンスが多いので、面接多く良い人材が欲しくて数をまずしっかり確保したいっていう会社さんには多分すごい合ってるんじゃないかなと思いますけどね。少数精鋭で1人っていうよりは、面接でたくさんの人を取って質を見極めて良い人を取りたいっていうようなスタイルの会社さんにとっては、その数の絶対数が増えるっていうことを求める会社さんであれば、結構成果が出るんじゃないかなと思います。

有限会社アメニティフーズメッセンジャーズ 白浜様

この発言をもとに、向いている企業の条件を整理すると次のようになります。

  • 面接の母数を確保したい企業:少数精鋭ではなく、多くの候補者と会ったうえで質を見極めたいスタイルに合う
  • 複数店舗・複数職種を同時に募集している企業:店舗数が多いほど採用代行のコストパフォーマンスが上がりやすい
  • 今後の出店・増員を計画している企業:継続的に採用を回す前提であれば投資回収がしやすい
  • これまでの求人広告費に納得感が持てなかった企業:プランを状況に応じて柔軟に見直したい企業

一方で、向いていないケースについても率直な見解を伺いました。

この飲食業界で言うのであれば、結構求人広告費を払うっていうことに抵抗ある方が結構多いと思うんですよ。中小零細企業の多い業種ですので。だから向いてないというよりは、1人だけ欲しいよねっていう場合であれば、もうちょっと費用感を落としたやり方っていうのも中にはあるのかなっていう気はしますけど。仮に1店舗の会社さんと5店舗ある会社さんだったら、やっぱり5店舗の会社さんの方がコスパは良くなる傾向はあるかなと思っているので、どんどん増店していきたいとか、店舗数も複数あるみたいな会社さんの方がより向いているんじゃないかなと思います。

有限会社アメニティフーズメッセンジャーズ 白浜様

単発で1名だけを採用したい小規模店舗の場合、月20万円クラスの投資は必ずしも見合わない可能性があります。店舗展開を継続していく企業ほど、採用代行の恩恵を受けやすい構造だといえます。

よくあるご質問

飲食店のキッチン・ホールのような職種でも面接数は増えますか?

有限会社アメニティフーズメッセンジャーズ様の事例では、月あたりの面接件数が導入前の3〜4件から6件へと増加し、3ヶ月間で約20〜30件の面接を実施しています。原稿とスカウト先の調整によって応募者の質を高めたことが要因です。

費用を今より下げることはできますか?

状況に応じてプランのアップ・ダウン、一時停止まで柔軟にご提案しています。無理に高いプランの継続や新規契約をおすすめすることはありません。実際に月20万円から月10万円のプランへ切り替えて継続いただいている事例もあります。

外国籍の応募が多く、狙った層に絞れません。改善できますか?

求人原稿の記載内容やAirワークのスカウト送付先を調整することで、応募者の属性はある程度コントロールできます。完全にゼロにはできませんが、狙った層の比率を高めることは十分に可能な範囲です。

複数店舗を運営していますが、まとめて依頼できますか?

対応可能です。複数店舗・複数職種を同時に運用する場合、店舗数が多いほど1店舗あたりのコストパフォーマンスは高くなる傾向があります。今後の出店を予定している企業様からのご相談も多くいただいています。

導入直後から効果は出ますか?

有限会社アメニティフーズメッセンジャーズ様の事例では、初月から週次の打ち合わせを重ねながら原稿とスカウト先を改善し、1ヶ月半〜2ヶ月ほど密に調整を続けています。掲載した瞬間がゴールではなく、そこからの改善サイクルが成果を左右します。

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求人広告費をかけているのに面接が思うように組めない。プランを見直したくても、営業担当に相談しづらい。有限会社アメニティフーズメッセンジャーズ様も、導入前は同じような状態にありました。そこから月あたりの面接数はほぼ2倍に増え、3ヶ月間で20〜30件の面接につながっています。

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状況に応じてプランを柔軟に見直しながら運用します。現在の求人媒体・費用感を伺ったうえで、改善の余地をお伝えします。ご相談だけでも構いません。

無料で相談する 飲食・居酒屋業態をはじめ、複数店舗展開企業の採用実績があります。

〔出典:https://stock-sun.com/torutoru-kun/lp/

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